THEME SONG

主題歌

「NET STAR」

主題歌 : 「 NET STAR 」よきき / 怪盗PINKY / くぎけん with KEN THE 390

オープニング主題歌 : NET STAR

歌 : よきき / 怪盗PINKY / くぎけん / KEN THE 390
作詞 : よきき / 怪盗PINKY / くぎけん / KEN THE 390
作曲 : KEN THE 390 / DJ WATARAI
Track by DJ WATARAI
Produce by KEN THE 390

Hey 行けるならもっと上
どこまででも go my way
止まらない 何度も
Hey hey hey hey

Hey 時にはほら watch your step
どこまででも限界ねぇ
好きにやるだけ もっと
Hey hey hey hey

大阪第二の故郷
ワンルームアパート 3 人で寝た部屋
ギスギスした関係
Monday から Sunday
たまに病んで

金無さすぎて、分け合ってた
大盛りペヤング 俺らは young
無我夢中
何もかも捨てて夢に向かって
パンジージャンプ

普通 退屈 胸にしまってたナイフ
澄ました顔で燃える ⻘い夏
同じ夏は二度と来ないはず

what’s up? 集まる仲間たち
こんちゃ! 始まる物語
目撃者は君なんじゃない?
この夏俺ら一番ヤバイ

眩しいスポットライト 外れて
崩れた Stage に⻘いシグナル
電波に乗せる思いと熱変わらない
画面越しへ届けて

いつでもどこでも 行けるとこまで行く
好きなようにやってりゃたどり着ける
このチーム この仲間
理由なら まずやってみてから あと見つ ける

今よりもっと何十倍
からもっともっと 何千倍
楽しんでくだけ 何度でも行ける 絶対
さぁ hey hey hey hey

  • KEN THE 390 -ケンザサンキューマル-

    ラッパー、音楽レーベル”DREAM BOY”主宰。

    フリースタイルバトルで実績を重ねたのち、2006年にアルバム「プロローグ」をリリース。2011年12月に主宰レーベル・DREAM BOYを設立し、活発なアーティスト活動を続けながら、レーベル運営からイベントプロデュースに至るまで多岐にわたって活躍している。現在はテレビ朝日系で放送中のMCバトル番組「フリースタイルダンジョン」に審査員としてもレギュラー出演中。2018年2月に約2年半ぶりのフルアルバム「リフレイン」をリリースした。

  • くぎけん

エンディングテーマ : それが大事

歌 : 名古屋CLEAR’S feat.大事MANブラザーズ 立川俊之
作詞・作曲 : 立川俊之
編曲 : かとおこおじ
Produce by YUKI KITAMURA

Oh
負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事
駄目になりそうな時 それが一番大事
負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事
涙見せてもいいよ それを忘れなければ

Oh
高価な墓石を建てるより 安くても生きてる方がすばらしい
ここに居るだけできずついてる人はいるけど

さんざん我慢言った後 あなたへの想いは変わらないけど
見えてるやさしさに時折負けそうになる
ここにあなたが居ないのが淋しいのじゃなくて
ここにあたなが居ないと思う事が淋しいOh

(でも)
負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事
駄目になりそうな時 それが一番大事

Oh
高価なニットをあげるより 下手でも手で編んだ方が美しい
ここに無いものを信じれるかどうかにある

今は遠くに離れてる それでも生きていればいつかは逢える
でも傷つかぬように嘘は繰り返される
ここにあなたがいないのがせつないのじゃなくて
ここにあなたがいないと思う事がせつない

(でも)
負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事
駄目になりそうな時 それが一番大事
負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事
涙見せてもいいよ それを忘れなければ
負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事
駄目になりそうな時 それが一番大事

負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事
駄目になりそうな時 それが一番大事
負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事
涙見せてもいいよ それを忘れなければ

Oh

  • 名古屋CLEAR’S

    業界初! お掃除ユニット

    ◆お掃除ユニット「名古屋CLEAR‘S」とは?…
    日本全国お掃除計画を目的として「街はみんなのゴミ箱じゃない!」をキャッチコピーに結成。 アイドル活動の他、ボランティアとして街の清掃活動にも積極的に参加するなど、お掃除の大切 さを伝え、環境省Re-Styleサポーターとしても活動している。 また、愛知県や名古屋市の行政主催の様々なイベントに参加し「ながらスマホ防止キャンペーン 」のキャンペーン隊としてテレビスポットCMやポスターに出演、スマートフォン利用者向けWeb 広告の配信の他、県内各地で「ながらスマホ」防止!を呼びかけている。

  • 立川俊之

    1991年発売、『それが大事』の実売枚数が160万枚の大ヒット。1992年、日本ゴールドディスク大賞部門賞のベストVニューアーティスト賞を受賞。
    2015年テレビ朝日系「しくじり先生」に出演した際に繰り広げた、「何が大事かわからなくなった」「結局どれも大事じゃなかった」等の爆笑トークが大きな話題となり、大事MANを知らない若い世代からも一躍注目される存在になる。
    2016年4月、デビュー25周年記念アルバム「喜楽人生」avex traxよりリリース!! 「それが大事」のアンサーソング「神様は手を抜かない」、新ヴァージョンの「それが大事2016」を収録。
    今年7月吉本興業主催、久馬歩(ザ・プラン9)石田明(NON STYLE)脚本・演出の「モニタリンGood!~それが大事~」に本人役で舞台初挑戦!

  • YUKI KITAMURA

    作詞、作曲、編曲家。 自身のロックバンドの活動を経て、楽曲提供から衣装スタイリング、デザインなど多岐に 渡りプロデュースの活動を広げる。
    オリコン10位以内の楽曲多数制作。 現在、「音楽」「ファッション」「アート」など様々なカルチャーを名古屋から世界へと盛り 上げる取り組みサカエゴーラウンドの名古屋市公認インフルエンサーを務める。

  • かとおこおじ

    ギター、編曲、作曲、作詞、マニュピレーター
    1990 年代半ばより、幅広い音楽ジャンルへの対応力を生かし、映画音楽、V シネマ、CM 音楽、ラジオジングル、イベント音楽など数多くの音楽制作に携わり、アーティストへの 楽曲提供や、ライブでのサポートミュージシャンとして活動中。 サウンドアドバイザーとして参加した、民謡歌手 安曇野めぐ留のアルバム「U-tini」では、 日本民謡とジャズ、ファンク、ロック、エレクトロと言った異ジャンルとを融合させた「ハ イブリッド民謡」と呼ばれる新しいサウンドをプロデュースし、好評を博す。 近年は、アイドルへの楽曲提供も多く、作詞も手掛けている。また、自身のアコースティ ックユニットを結成し、勢力的にライブ活動も行いながら、現在 1st シングルの製作中であ る。

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